260520 鎌倉紀行56(明月院2谷戸) 2026年5月20日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 左には小さな川(今はほとんど水がない)で、右は山肌が迫っている 今は山肌に生い茂っているシャガの花が明るさを生み出しているが、 深い木々に覆われて、昼間でも薄暗くなっている この谷間で見られる住宅はいい雰囲気なんだが、ちょっと住む気にはなれない ふだん住む我が家は、周りは何にもないのっぺらぼうだから そうそう、親父の田舎は宇佐の山奥だし、 おふくろの父親たちは豊前の山奥から、 当時出来た豊前海の干拓地の水田目指して降りて来たのだと聞いたことがある