260515 鎌倉紀行55(明月院1谷戸1) 2026年5月15日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 建長寺を出て道を下ると、500mほどで「明月院」と書いた小さな石碑に出会う そこを右折して「明月院の入り口」までは約250m 「明月院通り」と聞けばなんと爽やかな雰囲気を感じるかもしれないが、 道はやっと車がすれ違いできるような狭さ ホントに狭い道である 鎌倉の典型的な地形で、「谷津(やつ)」「谷地(やち)」と呼ばれるもの 丘陵地帯が侵食されて形成された谷状の地形である なぜそんな狭いところに人は住むのか? そこが、農業の始まりの地であるから