260905 最後です

9月にも入ったことだし、あと何回書けるんだろうと確かめてきたら、
下書きとして残っていたのは「2回」でした
「選仏場」の「阿弥陀如来阿像」と「妙香池」の岸辺にある「虎頭岩」の二つである
頑張って書いてみようかと思ったのですが、
なんかやる気が出ません
あまりにも前回の「白龍の図」の迫力に負けてしまっています

2009年の6月から27年を超えました
ずっと見てくれた人とこのブログを教えてくれて、
分からないことがあれば、優しく教えてくれた「佐藤」さん、
本当にありがとうございました

いつもで経っても終わりそうもないので、これで本当に終わりです

260901 鎌倉紀行75(円覚寺5白龍の図)

そうそう、圧巻といえば、天井の「白龍の図」
目つきや爪の鋭さの迫力には驚くが、
上唇か舌かよく分からないが、めくれあがっているように見えるのは愛嬌である
前田青邨(せいそん)監修、守屋多々志揮毫、その弟子があの「平山郁夫」ときては、
この三人の名前の方が「圧巻」か!!!!