190517 バラ園

門司の姉のご機嫌伺いの後、帰りにバラ園をはしごしました
1軒目は行橋市の木本さん宅の「スモールガーデン」

もう盛りを過ぎたのか、そんな雰囲気でした

2軒目は豊前市の今村さん宅の「オープンガーデン」
今村さんのバラは今が盛りでした
隣の奥さんが一生懸命駐車場係をやっていて(本人いわく、好きでやってます)
隣のバラを我がことのように褒めていたのが微笑ましかった

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190512 奈良紀行91(quatre lapin1)

18:23発の「のぞみ45号」の切符を購入したので、帰り着くのは21:19
夕食は久しぶりに駅弁とビールを買ってと話していたら、マンションの近くのレストランに無理を言って16:30に開けてもらったので一緒に食べましょうという

お店の名前は「キャトル・ラパン」
「カウンター席のみの隠れ家フレンチレストラン」というのがキャッチフレーズ
シェフが一人で全てをこなしている
シェフとの会話の中で北九州出身ということで盛り上がる

①お店の前で ②オードブル盛り合わせ ③春キャベツとダイコンのポタージュ
④サーモンとナスとコーンのポシェ

※奈良紀行もあと1回で終わります。長 か っ た !!

190509 奈良紀行90(姫路城)

前回訪れたのは5年前の3月28日
翌月には平成の大修理が始まり、天守閣を見ることができるのは5年後ということで、
お城の中も外も、人・ひと・ヒトで埋め尽くされている

あれからちょうど5年後、駅を出ると真正面にその姿がくっきりと見える
修理を終えたばかりのお城は、「白鷺城」の名にふさわしく白く輝いている
白くなりすぎて少し輪郭がボケてみえるのがちょっと残念

真正面から見るよりも西ノ丸から見た姿がベストショット
5年前の写真と比べると生まれ変わったのがよくわかる

190506 奈良紀行89(やす桜2)

お店の名前は「やす桜」
私のこれまで経験してきた串カツ屋さんとはだいぶイメージが違っていた
高級というかおしゃれというか、魚介と野菜だけです
そうか、それで「串あげ」というか
この原稿を書きながら初めて気が付きました
それで数は多くても、胃にもたれることなく全てを食べられるわけだ

⑦淡路島のタマネギとアスパラ ⑧ホタテ ⑨お口直しのシャーベット ⑩海老と鯛 ⑪岡山産米ナスとオクラ ⑫スズキ ⑬神戸のマッシュルーム ⑭とろろご飯

 

190504 5月の花2

「時間つなぎ」パート2です

畑仕事をしていたら、「ジャガイモの花」を見つけました
一つのつぼみとひとつの花です
これがたくさん咲いたら2回目の追肥をあげます

そうそう、拓郎の「a day]」(←クリック)という歌に
今日の私はちっぽけな イモの花
夢はあるけど 言わないんだよ
という歌詞があるのを思い出した

 

190501 奈良紀行88(やす桜1)

今晩と明日のディナーはむこ殿の招待だ
このためにわざわざ香港から帰ってきてくれたのだから、感謝・カンシャ!!!
品数が多いので2回に分けて掲載します
写真は娘がアイホンで撮ってくれたものです

①蓮とじゅんさいの冷製スープ ②はもの煮凝り ③野菜スティック
④手作りのエビのはんぺん ⑤薩摩新小芋とソラマメ ⑥スズキの紫蘇巻きと河豚

大学生になった孫がバイトに夢中なので、帰ってきてくれません
ということで26日から三宮に出かけました
吉本新喜劇や大阪城に孫の通う大学に、2日間は京都に
その時の話はまたいつか・・・・

190425 奈良紀行87(イベント)

午後、連れ合いは娘と大阪まで行くという
阪急でお買い物だそうだ
私は孫ではないが、女の買い物には付き合いきれないので、遠慮してホテルの部屋で過ごす
目の前に「SOGO」が見える
その2階の広場で何かイベントが行われているようなのでヒマに任せて出かけてみる

私が見たのは3組目の「Cooley High Harmony」という男性4人のボーカルグループ
結成15年で、2枚のベストアルバムをリリースしているとか
こうした質の高いものを無料で体験できるというのはやはり都会の強みだ

夜は地下鉄の入り口で路上ライブが行われ、たくさんの若者で賑わっていた