250616 お~散歩1(竜王橋とお城)

昨年までは米山公園を使っていました
いつからかははっきりとは覚えてはいないのですが、
今は小祝へ通っています
近くに小祝へ続く大きな道があります
マツダ自動車が中津に工場を作った時に小祝から福岡県側に続く予定でした
山国川に架かる橋までできたのですがそこでストップ

橋を渡って小祝の島を抜けて、中津城を右に見て、土手を通って橋に戻ります

約1時間ほどかかります
すごくよたよた歩いているの自分でもわかります
嫌になります

250610 鎌倉紀行4(江ノ電)

計画では11:35に羽田に到着の予定でしたので、
横浜でぶらぶら歩いて昼食を取り、15時過ぎにホテルへと考えていました
それが12時過ぎにはホテルに着いてしまったので、急遽計画変更
今回ホテルは鎌倉ではなく、藤沢の東横インにしました
ここだと、前回乗れなかった「江ノ電」に乗りたかったのと、
2日目の「円覚寺」や「明月院」への交通のアクセスが抜群だからです

そこで、明日の初めの目的地だった「鶴岡八幡宮」に行くことにしました
藤沢駅から江ノ電に乗車
ここで大失敗
左の山側の座席に座ったため、せっかくの湘南海岸も鎌倉の海も見ることなく、
前の座席に座った高校生らしい男の子たちを眺めていました

そのおかげか(?)、誰かが落としたケースを見つけて、車掌に渡しました
その時「権利を放棄しますか?」と聞かれたのですが、何のことやら意味が分からず、
「はい」と答えてしまいました
中身は現金はなく「交通系アプリ」でしたが、お金を拾ったことになるのかな・・・?
となると、ちょっとミスったかな・・・・?!

250605 鎌倉紀行3(出発)

計画より30分早く家を出る
連れ合いに朝食は空港でということだったので、
家でじっとして時間まで待つ気になれなくなってしまいました
ということで、8時30分前にはカウンターへ
空港の手前から空港の建物がなんかもや~としているのに気が付いた

カウンターで搭乗券を示すと
私が予約した10時ジャストの便はフライトが決定していなくて、
飛ぶか飛ばないのかもわかりません
その一つ手前の9時に空きがありますから変更されたらどうでしょうか、と
霞というか、霧というか
おだって早く家を出たはずが、これが怪我の功名ということになった
当然、羽田に早く着いたため、早速一日目から予定変更

※前回書いた「日曜天国」の話、散歩しながら聞きまくったのだが、あまりの多さでどこで聴いたの分かりませんでした
スマホで「日曜天国 パイパイ」と打ち込んだら一発でトップに出てきました
私は、「じっか」という話が好きです

250601 鎌倉紀行2(駐車場)

北九州空港の駐車場
いつも通り駐車場の外を回って右に折れて中に入ります
ところが、駐車券の発券機がなくなっている
めったに来ないものだから、今までとちょっとやり方が違っていても、
それだけで戸惑ってしまう
前方にカメラが見えて、それで私の車のナンバーを読み取っているそうです
「B3」のエリアに停めて、けっこう建物までは距離があります
キャリーケースをガラガラと音を立てて引っ張っていくのはちょっとうんざり

ビル内にある精算機に自分の車のナンバー(4桁)を打ち込んで帰りに清算だそうです
なれると問題はなさそうですが、
清算の時にきっと何か問題が起こりそうで不安です
娘のアドバイスにしたがって、出発前に連れ合いのアッシー君で小倉に出かけた時、
「Suica」(交通系アプリ)を買いましたが、
自分ではできずに駅員さんに買ってもらいました
年を取ると恥ずかしさがなくなり、それを前面に押し出して誰かに頼むようになってしまいました

そうそう、昨日も近所のコンビニでいつもの若い兄ちゃんに「paypay」をチャージしてもらいました

そうそう、午後いつものように歩いていると、安積紳一郎の日曜天国の中で、
ある男性のメッセージテーマの中で、奥さんが支払いの時に「ペイペイ」を「パイパイ」と言ってしまったというのがあって、歩きながら笑ってしまいました

250525 鎌倉紀行1(計画)

連れ合いが4月の20日から家で最後の展示会をするというので、
いても邪魔な私はこれ幸いと一人で旅行に出かけることにしました
開催を宣言されてから、さて自分はどこに出かけるかと迷ったが、
まず、どこに行くか(鎌倉)を決めて、
一か月以上かけて計画を練りました

その計画の一部がこれです
昔々、熊本か長崎に行った時の計画を連れ合いが友達に見せたら、
その方に言われたそうです
「さすが、教員上がりやね。こういうことが好きなんだよね」

250520 畑の花と・・・

畑の花は庭の花のようには自己主張をしません
群れて咲かない方が蝶や虫たちの気を引きやすいことを知っているようです

ジャガイモの花 キュウリの花
ナスの花 トマトの花

タイトルに「畑の花」書いたのは、庭の中で可愛い写真が撮れたからです
花とは違いますが「バッタ」

顔が素敵だとは思いませんか!
次回から「鎌倉紀行」です

250515 嵯峨野散策66 (三宮駅・カフェ)

京都発13:30の新快速に乗る
二つ印象に残ったことがあります
写真がないのでおしゃべりだけになります
ひとつ目、 京都駅のプラットホームで一番前に並びました
そのためけっこう待ちました
ところが、私のすぐ右隣りにまだ少年のような若い外国人の男の子が
す~と立ちました
案の定電車が来たら横から入ろうとしましたので、
腕をつかんで思い切り引っ張りました
「旅の恥は掻き捨て」の典型ですね

二つ目、同じく京都駅から小学生の低学年が乗ってきました
かっこいい制服なのでどこかの私立の小学生でしょう
大阪で私のブースの客は降りてしまいました
そこに小学生たちが座ります
前には女の子たち 横には男の子
女の子たちは騒ぎまくります
男の子は困ったような顔して、私をちらちら見ながら必死で止めようとします
尼崎で彼らは降りたのですが、男の子に声をかけました
「がんばれよ!」

三宮駅に着いて、遅い昼食です
東口の改札前にある「エスタシオンカフェ」
アメリカンとナポリタン

次回からは「鎌倉紀行」が始まります