210818 無花果

久しぶりの雨の中休み
よく降りました
うんざりするというか、怖くなるというか
なんか季節の様相が無茶苦茶になっているようです
長雨で腐り始めたきゅうりの弦を取って、
支柱から網まで全て片付けました
けっこうな時間がかかりました

ほったらかし状態だった無花果の木がうっそうと生い茂り、
カミキリムシにやられたのと長雨であちこちで枝倒れしています
せっかく大きく育った実もいくつかはカラスにつつかれていますが、
残った実は、日ごろになく大きくなり、鉢割れていかにも美味しそうです
明日からは、カラスにやられる前に収穫しましょう

 

210815 夏水仙

この時季、庭の中には濃い緑の他に彩りがありません
そんな時、決まって生垣の下からピンク色のつぼみが
見る見るうちに伸びてきます
ある人に「夏水仙」だと教えてもらいました

卓球部の後輩の訃報が届きました

コロナの前、中津歴博で何人かであったのが最後です
2011年か12年に、彼の同級生が亡くなっている
いつも「セ・ン・パ・イ!」と言っていてくれた後輩だったのでショックだったけど、
今回はその時以上にショックが大きい
よくよく考えてみたら、その時その時の自分の年齢が原因のようだ
前回の時は65歳、今回はあと少しで76歳
いろんなところに不調が出てきている

昨日は(13日)は大親友の初盆にふたりで出かけた

210810 春 郊

版画の話、さらに続きます

当時は、退職する人に、希望するものを聞いて贈るという慣習がありました
人気があったのは、外園先生の水彩画と花崎先生の版画でした
わたしは、版画を選びました
前の年に贈る係だった私が、その時に目を付けていたものがあったのです
それが、下の版画「春郊」です

目の前に一面の菜の花畑、そして遠くに八面山
下毛に通っていた私には見慣れた、お気に入りの季節の、見慣れた風景でした
玄関に、秋から「寺町通り 雪」を
3月から「春郊」を飾ります

210807 ゆり子の布花物語35(ハンモック)

姪御さんの新築祝いに何か作ってあげたいという生徒さんんに提案したのが
「ハンモック」という名前の作品です

サテン生地を張り合わせ、
玉コテと一筋コテを当てると、ハンモックの形になります
先端から7個の種がはじき出されているような様が、何とも面白い
20年ぶりでしょうか
私も再度作ってみました
好きな作品の一つです
ベージュに染めたサテンの色の上りも好きです

210805 寺町通り 雪

お茶の先生と友達が遊びに来るから、どこかに行って
ということで、9時半から整骨院に
そのあと、気になっていた花崎宏志先生の版画展を観に
お城の堀のすぐ横にできた歴史博物館に行ってみました
はがき大の版画を集めたものが多かったのですが、
大きなものの中に、なんとなんと私が所有しているものがありました
タイトルは「寺町通り 雪」
どんよりとした冬空と瓦に積もる雪
タイヤで汚れた路地の雪に
合元寺の赤壁が印象的です

2006年に、淳先生と三根代先生が私の退職祝いにくださったもの
というより、私の方から宏志先生の版画が欲しいと厚かましくお願いしたもの

210801 京都紀行67(お帰り)

さあこれで猛暑の中での京都4泊5日の旅も終わりました
毎日まいにち、いつ倒れるだろうかとマイナスなことばかり考えていたのに
なんとか持ちました
あれ?! ひょっとしたらもう少し元気で過ごせるのではないかと、
今は思っています
都合のいいことばかり思って・・・・と我ながら可笑しくなります
京都発17:27 のぞみ43号
19:53小倉着
小倉発20:12 ソニック51
20:50中津着

帰り着きました

210729 お隣さん2

もはやアホでしかない韓国
韓国と米国(←クリック)の違いはね
米国は何も言っていないが、韓国はありもしない放射能に汚染された食材を使っているからだとか、
日本を侮辱しているよね
おまけにビクトリーブーケ(←クリック)にまで、汚染された福島の花が使われているなどと福島を侮辱しているよね
このオリンピックのテーマは「復興五輪」なんだぞ
絶対に許していけない国・韓国
アホな国・韓国
異常な国・韓国

※今日は囲碁に負けて機嫌が悪いんだ

210727 インスタグラム

今、インスタグラムを使いこなそうと頑張っています
教えてもらっては、分からないところが出てきて、
そのたびにヤマダ電機に通っています

今日は複数の写真を添付することと、
ハッシュタグっていうやつを教えてもらいました
そこで今から確認のインスタをやってみます
ハッシュタグは「#夕焼け」です
ウオーキングの途中、橋の上から振り返ると凄い夕焼けでした
もう10日以上も日中は強烈な日差しが続ています
毎日畑や庭に出ていたのですが、明日から当分の間止めようかと・・・・