220410 神戸大阪5(大阪城)

2日目
今日は大阪を中心に
まずは「大阪城」
お父さん、大阪城に行きたいの!?と笑われてしまったが、
昔何度か来たことのある場所です
懐かしさがあります
それも学生時代に来たのが最後だから、もう半世紀は経っている

広場では10連休のためか、28日なのに「メーデー」が行われていた
大きなアドバルーンが上がっていたが、
その文句が「支え合い 笑顔は二倍 家事半分 連合大阪」なのには笑ってしまった

※巨大な石垣の前で手を広げているのは・・・・・私ではありません

220405 神戸京都4(かさ原)

19時過ぎにバーを出る
通りには道路をまたいで「IKUTA ROAD」という看板が設置されている
たしかに右手には「生田神社」が見える
反対側には、ドイツ風の木組みの建物が
薄暗くなり始めた夕闇の中に浮かび上がっている
「神戸にしむら珈琲店」だ
隣を指して、ここが「かさ原」(←クリック)の入っているビルよ、と娘が言う
びっくりした
前回来た時に連れてきてもらって感動した焼き肉店「仔牛屋」の入っているビルでした
クリックしてもらえたら、「かさ原」の店内の写真が出てきます
とても普通いう焼鳥屋さんではありません
カウンターのみの、いわゆる高級寿司屋さんです
行ったことはありませんが・・・・
私には分不相応です
気後れしてしまって、味がよく分かりません
おまけに「撮影禁止」でした

220401 神戸京都3(キャトルオンズ)

夜は美味しい焼き鳥に連れて行ってくれるという
婿殿は19:00までには来れるというので、
それまで「キャトルオンズ」(←クリック)というシャンパンバーで時間をつぶす
田舎じゃないでしょうと言われているような気もしないわけじゃないけど、
けっこう娘も気を使ってくれている

5人も入れば満員という小さなバーだが、マスターもフレンドリーでいい雰囲気
酒のあてとして出してくれたのが絶品
サザエをスライスして、ワタと和え、バターで炒めている

※リンクをクリックすると、「神様、太らない身体を下さい」というブログが出てきます
写真がいっぱいアップされているのですが、私のPCだけなのか、2枚目からがなかなか出てきません
すいません 我慢して待ってみてください!

220325 いらいら3

テリー伊藤
「命が大切 ウクライナの人たちを助けたいんです」
一見、もっとらしく聞こえるが、
逃げたら、降参したら、どんな未来が待っているのか分かって言ってるのか
命より大事なもの、命を懸けても守るべきものがあるということを
テリ-は、日本人は忘れてしまっているようです

鳥越俊太郎
また亡霊が出てきた
こんな奴の発言を取り上げるメディアがいるのが不思議だ
「所詮紛争の一方の当事者の言い分を国権の最高機関たる国会を使っていいのか」
「何を言うのかわかんねぇ?国民は許さない」
「紛争の当事者」ではなくて「侵略の被害者」だろう!
「国民は許さない」なんて勝手に「国民」を使うな!!

鳥越といえば、都知事選に立候補した時に、
女子大生へのわいせつ罪、強姦未遂罪などで訴えられて顰蹙を買っていた
呆れた話、「バージンだと病気だと思われるよ」女子大生に迫ったというのが
「週刊文春」に載ってたなあ
《 鳥越俊太郎「女子大生淫行疑惑 》だってさ
みんな忘れてくれてるなんて思ったのかな
でないと出てこれるはずがないし、
そうでなければ、よっぽどのバカなのか

そうそう、あと「鳩ぽっぽ」も出て来たよ
奥さん 止めさせられないの

220320 神戸京都2(ワークマン)

4月の初めに見た「ガイヤの夜明け」で、
ワークマンとデカトロンの闘いが特集されていた
その舞台が西宮ということなので、連れて行ってもらった
お上りさんだし、テレビっ子でもある
娘にも言われたが、
こういうのってのは実際に見るよりテレビで観る方が数倍迫力がある
ワークマンはちっこいお店だし、
デカトロンはスポーツ用品専門店で私には必要性がない
デカトロンではちょうどテレビの取材が行われていた
ゲストは「川合俊一」

ガイヤでもやっていた「3秒で組み立てられる」テントがうまく開かず、
みんなが笑いだしたのはご愛敬
あの後、上手くいくまで何度もやり直しているんだろうな
テーク1・テーク2・・・
そして、うまく行ったところだけを放映する
それにしても「川合俊一」は大きい

220315 神戸京都1

10連休、孫は大学生でバイトに夢中
とてもじゃないが帰ってくることはもうないだろう
それじゃ~ということで、28日から30日まで神戸へ
中津を9:03のソニックで、新神戸には11:48着

駅まで迎えに来てくれた娘が、
芦屋に美味しいパン屋さん(パンタイム)さんがあるから
そこのパンでお昼にしようという
パンがどうたらはどうでもいいが、「芦屋」という言葉に惹かれた
典型的なお上りさんだ
住宅街の中の小さなお店
その住宅街が何ともお洒落で、中津の寂れた雰囲気なんか全くない

大勢のお客と車
4台しか駐車できないのだが(のだからか)、専属の係員がいる
上手く伝えられないのだが、車の出し入れの見事なさばき
このおじさん、パン以上(?)に人気者だとか

※新しいシリーズが始まりました
「写真紀行」なんてカッコつけたおかげで、コロナの影響でアップする記事が無くなりつつあります
そろそろこのブログも終わりになるかもしれません

ゆり子の布花物語39(布花のコサージュ)

卒業の時季になると、
フォーマルウエアーのコーナーにいろんなコサージュが並んでいます
私も久し振りに布花で、数日かけて作ってみました
カット・染色・コテ当て・デザイン・・・・
一日かけてもせいぜい2個くらいです
その日の気分で布や色を決めるのも、
また楽しみの一つ

220310 いらいら2

このブログにぴったりの写真がないのと、
せめて写真だけでもほんわかとしたいので、
畑で見つけた春を添付しておきます

今回の「いらいら」は「橋下徹」についてです
今回はあえて呼び捨てにします
どちらかといえば、好きな政治家の一人だったのですが、
大阪での「身を切る改革」はカッコよかったなあ
ウクライナ侵略でのコメントから「あれ!」という思いが強くなりました

特に日曜討論THEPRAIMEでの高市早苗政調会長との論戦が違和感満載
ウクライナを救うために「何らかの働きかけが必要だ」というのはいいのだが、
さらに「何らかの譲歩をしないと中国が乗ってこないじゃないか」とたたみかけた
その時高市氏が「どんな譲歩ですか~中国に対して」と反論した時の、
その何とも言えない表情(←クリック)がすべてを語っていた
私には、橋下徹に対する高市氏の「哀れみ」というか
一種「侮蔑」の思いがにじみ出た表情・言葉の表情だったと思う
クリックした後、32分10秒くらいから見ていただくと、
32秒あたりに「どんな譲歩ですか~」が出てきます
それを見た時、脳裏に浮かんだのは、「橋本さん、中国に取り込まれたの?・・・・
今はテレビで稼いでいるだろうから、「ハニトラ」ですか!?てね

松井さん、橋下の「維新の会法律顧問」の肩書は剥奪した方がいいよ