200220 バレンタインチョコ2

報告します
二つ目のチョコがやってきました
バレンタインデーを過ぎて、
もうほんとにこれで終わりなんだとショックだったのであんしんしました
例年けっこう凝ったメッセージカードを送ってくれてたけど
今年はまあ普通かな?!
いずれにしろ気分的にはほっとしています!!!

200217 太宰府5(三つの赤い橋)

写真は心字池に架かる三つの赤い橋です
さだまさしの「飛梅」に
「・・・・・一つ目は過去で、二つ目は現在(いま)
三つ目の橋で君が、転びそうになった時
初めて君の手に触れた 僕の指・・・・・」
一つ目と三つ目は太鼓橋で、二つ目は平橋
なんで「現在」は平橋なのか?
考え始めたら眠れなくなりました、とは昔の漫才のネタ

渡った橋を戻るのは作法に反するとどこかで聞いたので、
今日は池のほとりを回って帰りました

200115 太宰府4(お石茶屋)

その3
本殿の奥、梅林を抜けると「お石の茶屋」がある
明治から大正にかけて、筑前三美人に数えられたお石しゃんが始めた茶屋だとか
途中の茶屋の新しさにくらべて昔の面影を残した佇まいにほっとする
梅が枝餅の一番人気は行列のできる「笠の家」ですが、
私の一番人気は何といっても「お石茶屋」
外には毛氈を敷いたテーブルがいくつかあり、
周りを山に囲まれた場所なので、冬の陽だまりの中では最高です

その上には小さな弓道場があって、
時間によっては、高校生たちが練習をしているのを見ることができる
それにしても
女子高生の弓を弾く姿って、なんであんなにかっこいいんだろう

200212 バレンタインチョコ

布花を習いに来ている人で、
毎年決まってオクラの苗をくれる人にチョコをいただいた
何チョコなのかちょっと気になる
といいながら、いいじいさんがいっちょ前のことを言ってるのが
吾ながら可笑しくなる
それより今年はこれで終わりそうなのかなと
そちらの方が不安だし、
お返しが大変だぞ、と連れ合いに脅されている

200211 太宰府3(光明禅寺)

その2
参道のひとつ右の通りの一番奥に、一番お気に入りの「光明禅寺」がある
このブログでももう何度も書いているけど、しつこくもう一度
玄関を上がると、テーブルの上に箱がある
幾らとは書いていないが、適当に入れる
あとは廊下から石庭と時季には素晴らしい紅葉が迎えてくれる
右には畳の部屋があり、座り込んで眺めることもできる
時間とストレスを忘れさせてくれる極上の空間である

ところが、何年か前から箱の後ろに男性が座り、
畳の部屋は入室禁止となる
世知辛いことになった

それ以来訪れていない

200208 太宰府2(松屋)

いつまで経っても「沖縄紀行」が終わりません
もう少し我慢してください

太宰府には何度も訪れている
その度に訪れるベスト3
その1
参道の入り口にある甘味処「松屋」
入り口には「旧薩摩藩定宿」という看板が立てかけられている
ここでは天気のいい日には奥の庭で、
陽ざしに包まれながら梅が枝餅と抹茶を頂く
至福の時か!
秋には庭の大きな柿の木に見事な実がなる
陽ざしを浴びて艶々と輝く

200205 太宰府1(参道)

福岡のマリンメッセで行われるイベントにバスで招待される
途中、太宰府に立ち寄ったが、あまりの中国人の多さにびっくり
以前は韓国人だったが今は中国人にとって代わられてしまっている
この時、1月18日
その時は全く考えもつかなかったが、今なら逃げ出していたかもしれない
中国語が聞こえたら、2mは離れること
そうすれば濃厚接触にはなりません、と誰かが言っていた
これは差別ではありません
自衛手段ですといっていた
言ってた本人が、立憲民主の石垣のり子に、ファシスト・レイシスト呼ばわりされていた
人だったので、妙に納得した

参道のお店の雰囲気もがらっと変わっていた
ケバい店が多くなったといったら分かってもらえるかな
あの、スターバックスでさえ、奇妙な店構えだった

200202 沖縄紀行27(沖縄村2)

広場でエイサーが始まった
失礼な話かもしれないが、
昨夜ティンガーラのエイサーを見た後なので、
ちょっと気の抜けた踊りに見えてしまった

ほっこりとしたことが一つ
昔ながらのサトウキビを絞る作業を見せるための「水牛の顔」
なんとも穏やかな、
というより、疲れ果てているのか、悟りを開いた表情なのか?