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ユーカリが完成しました。
今年初めて実物のユーカリを目にしたのがきっかけで、再度挑戦してみました。
葉の色合いもそのグリーンにこだわって、私のユーカリを描いてみました。
割と背丈の長いものを10本。
これは残った6種類の大小の葉を使って、鉢植え風にアレンジしたもの。
グリーンだけで寂しいと、昨夜遅くまでかけて白い花草を一緒に入れてみました。
ランチに連れて行ってあげるという
駅北口からまっすぐ北へ
ツタヤを越え、右手にゆめタウンを見て、狭い路地を左に入るとすぐ「Aya」が
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以前、夜連れて行かれたがあまりいい印象は持たなかったが、
ここで断ると二度と声がかからない恐れがあるので、にっこりと笑っておいた
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サーモンのマリネ
コーンスープ
パン
鯛の唐揚げと何とかソース
ハンバーグパスタ添え
デザート(ティラミス・イチゴのムース・マンゴージェラート)
コーヒー
これで1300円ですから、奥さん連中、行きたがるはずだ
たった今、緊急速報が入りました「警戒レベル3」だそうです
避難準備・高齢者等避難開始発令
と出ています
スマホに入る時の音って、いやな響きですね!!
宇佐会館(ウサノピア)で行われた、小椋佳の「歌壇の会」と銘打たれたコンサートに出かけた
観客は思いっ切り年寄り(カッコよく言えばシニア世代)ばかりだ
小椋佳自身が75歳というのだからしょうがないか・・・・
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歌った曲ではやはりなじみのあるものがいい
ゆれるまなざし・少しは私に愛をください・シクラメンのかほり・しおさいの詩・愛しき日々・・・
夜歩く時毎日聞いている彼の歌声と目の前で聞く、声量のない・かすれた・音程のずれた歌のなんと哀しいことか
一つの救い
彼の隣で見知らぬ楽器を弾いている女性のなんときれいなことか!!
圧倒されてただひたすら彼女を見ている自分に気が付いた
小椋佳が、観客の男性のほとんどは私ではなく、彼女を見ています、と言ったが、あながち誇張でも、冗談でもない
少なくとも私に関しては・・・・・
メンバー紹介で、彼女はウクライナ出身の「ナターシャ・グジー」(←クリック)と知る
薄暗いステージで、失礼ながら日本人でこんなきれいな人がいるのかとあきれていたので、「ウクライナ」と聞いて納得!!!
