260325 鎌倉紀行46 (建長寺6桜)

古木といえば、総門を入ってすぐに、見事なものがあった
おそらく桜の古木だろう

幹の下半分が見事にうねり曲がっていて、風雪に耐えてきたことを感じさせる
ひょっとして桜の寿命としては、とっくに超えているのではないか
この頃こうした存在に心惹かれることが多くなった

できれば・・・・ 桜の季節に来ることが出来たらと
強く願っている