数えたら20種ありました
後1・2種ありそうです
家の北側には家庭訪問の時(もう32年前にもなる)にいただいたスズランが
蕾をつけています
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写真をクリックしてみてください
大きな画像で見ることができます
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品種は60 パンフレットには品種名とその特徴が書かれている
写真を撮るのに忙しかったが、この原稿を書くのに読み返していると、その名前の由来が楽しい
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思川(おもいがわ)=「栃木県の修道院にあった十月桜の種から育成された桜である
修道院の下を流れる川の名にちなんでこの名が付いた」
さだまさしの「都府楼」という歌の中に
「はじめは逢い染め川といい、出会って思い川という」という歌詞がある
太宰府の光明禅寺の前を流れる小川を「藍染川」という
都府楼・光明禅寺 お気に入りの場所!
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手弱女(たおやめ)=「京都平野神社の境内にある桜で、花は淡紅色で中輪
花弁数は15~20枚で、、内に抱えるような形となり美しい桜である」
たおやか=優美
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「もう書きたくない」といったそばから、すみません、もう1回だけ。
あちこちから安否確認の電話がかかる
その中に、懐かしい友の声を聞いた
いまでも親しい友達が少ない方だが、学生時代はなおさらだった
そうした中で唯一仲良かったのが電話をしてくれた大阪豊中の「渡辺」と今は奈良に住んでいる「田尻」である
その「渡辺」が今度の地震の画面の中に「中津」という地名を見つけて44年ぶりに電話をしてくれたのだ。
背の高い、今でいうイケメンで、
おっとりした口調ながら突っ込みの鋭い典型的な大阪人だった
佐伯から「下毛」郡の耶馬渓中学校に転勤になった時連絡をしたら、
いかにもお前にお似合いの場所に異動になったなと返事が来た
電話しながらそんなことを思い出して、
涙が出そうになるくらい懐かしいやら可笑しいやら、つい興奮してしまった
夜中に3度ほど揺れたが、今のところ落ち着いています
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昨夜満足に寝ていないので10時過ぎには布団に入る
目覚めて時計を見ると1時20分
がっくりしてトイレに行くと地震速報のアラームが鳴り始める
びっくりしない自分が悔しい
けっこうな揺れだ
ひょっとして野生の本能で発生を予知できたのでは・・・・・・・・
とはいえ、最中のため身動きできない うっかりトイレにも行けやしない
それ以来朝まで何度アラームが鳴っただろうか
ところが、アラームはけたたましく鳴ったのに揺れを全く感じないことが一度だけあった
あれはいったい何だったんだろう
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テレビでは14日の地震は前震で今回が本震だと専門家が解説している
震源地も阿蘇地方から大分に移動しているようだ
娘からは神戸でも揺れを感じるよと電話がある
不気味な雰囲気だ!
こんなブログはもう書きたくない!!
