260320 鎌倉紀行45(建長寺5柏槇) 2026年3月20日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 仏殿の前の参道には8本のビャクシンの木が植えられている 左側の3本の真ん中の樹が一番大きい 高さ13m、幹回り6.5mもある 左右に幹を伸ばし、堂々とした威厳さえ感じられる この途に生を受けて、何年様々なものを見てきたのだろう 右側に立つ1本 大きさでは負けるが、 いかにも古木らしい風格を感じます 樹齢750年 寺伝によれば、 開山の蘭渓道隆が宋から持参した種子を植えたものというが、 いかにももっともらしく聞こえる