221225 神戸京都10(銀閣寺2) 2022年12月25日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 受付で500円払って中門をくぐる 左手に方丈と東求堂が見える 細道を隔てて右側には二つの有名な砂盛がある 一つは、波を表現しているとか 月の光を反射させるためという「銀沙灘(ぎんしゃだん)」と もう一つは、この上に座って東山に上る月を待ったという「向月台」である ちょっと待って!相手は砂ですよ 壊れないようにどうして上ったんだろうと 考えたら眠れなくなりそうだ