200526 京都紀行4(伏見稲荷2) 2020年5月26日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 「駅を出て左に曲がり、一つ目の角を右に曲がると一の鳥居が見える」とネットにはあった ところが、改札口の階段を上がると、目の前に鳥居が見えるではないか ネットの説明に文句をつけるほどのことではないのだが、 何しろあまりの暑さと 青空の中の朱色の派手派手しさにクラクラとしてしまい、 ついネットの言葉にさえ突っかかりたくなったのである 鳥居の横に置かれているキツネが咥えているのは何? なんで尻尾に玉(?)が載ってるの?