150503 スペイン紀行12(ラス・ファレラス水道橋1)

 バルセロナからラス・ファレラス水道橋まで1時間半。市街を出る頃「これからはお昼寝タイム(シェスタ)です」と。そこまではたしかに覚えているのだが、あとは完全に暗闇の中。飛行機でも満足に眠れず、ホテルでも遅すぎてあまり寝ていない。年を取るといよいよ眠れなくなってきた。こんなこと(覚えもなく眠る)があったのはいったいいつのことだろう。

 話は変わるが、このおっさん、誰だろう!我ながら呆れてしまう。昔は(みんなそう言う)紅顔の美少年だったのになあ。

“150503 スペイン紀行12(ラス・ファレラス水道橋1)” への1件の返信

  1. b&m

    写真の見た目は・・・そう変わらないような^^。
    でも、同窓会でお逢いした時はやはり年をとられたと実感しましたよ。
    私たちもその分、年をとっていますから…(笑)
    今年で50になると思うとぞっとしますよ。

    美しい血色のいいお顔された教壇の姿を今でも鮮明に覚えていますよ(笑)

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