131214 オランダ紀行16(「ファン・ゴッホ7)

「ピエタ」 数少ない宗教画 花をつけたアーモンドの枝
赤キャベツと玉ねぎのある風景 リンゴのある静物画

  ゴッホの絵を見ているといつの間にか彼の狂気に影響されるのか、肩が凝ってきます。「花をつけたアーモンドの枝」なんか見ているとほっとします。もう少し撮影した写真があるのですが、我ながら「もう充分!」という気分です。次回はいよいよ「国立美術館」です、といきたいのですが、前に紹介したように「なばなの里」を先にアップします。でないと時期を逸してしまいそうです。