120928 森の住人から(あれから)

 シリーズも終わり、ご苦労様。随分と旅したものですね。ここへきて、ひとつひとつの写真を画面全体に広げることができるようになり、最後の日本三番目か四番目か?の大木を見ることができました。なかなか見ることの出来ないものなので、苔むした大木の生命力に感動。支える人の手も感じられました。

 さて、あれから、ほおづきの実は残念ながら、皮と同じように溶けてゆき、ついに透き通った葉脈のみとなりました。けれどこれで、この姿を永く保てるのではないかと期待しています。
 取り敢えず、添付してみました。

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