2日目の宿泊ホテルは「プレミアホテル門司港」
このホテルには、思い出がたくさんある
このホテルができた最初の年に職員旅行と忘年会を兼ねて宿泊したことがある
四半世紀も前になる
宴会はわざわざ下関の春帆楼のふく懐石だった
最近では、東京の孫が帰って来た時に、秋芳洞の帰りに泊っている
いつもホテルの周りは観光客でいっぱいだった
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ところが、その当時の賑やかさ、はなやかさはどこに行ったのか
なぜか裏寂れたという表現が似合っている
ほんとうにコロナの影響のなんという大きさか
それでは次の写真を見てください
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二つの建物は同じモノです
左は、「100年の時を超え、大正時代の門司港駅が復活!」というやつです
右は、2012年、工事が始まる前の姿です
個人的な感想ですが、・・・・前の方がよかったような気がする