210620 京都紀行60(東寺2慶賀門)

まっぷるには「京都駅から徒歩15分」とあるが、もう歩く気力もない
タクシーに乗ったら「慶賀門」の前に着けてくれた
正面の門は「南大門」と聞いていたので、当然そちらに行くものとばかり思っていたが・・・
観光客だと思ってわざわざこちらに着けたなと勘ぐっていたら、
ネットのどの記事を見ても駅から一番近いのが慶賀門と書いてありました
すいません、田舎者の僻みでした

ついでにこの門のことを「八脚門」(←クリック)とも書いていたのが気になったのでネットで調べると、
図入りで説明したものを見つけました
たくさんの中から図入りのものを見つけるのも「しつこいな~」と思いましたが、
わざわざ図入りの記事をアップする暇人もいるもんだとも感心しました

ず~と緑の葉っぱだけだったのに、気が付いたらその葉の中からたくさんの茎が伸びています
5日前、まだつぼみと書いたのに、花が開き始めまています
毎年まいとし、その時が来れば違えず花が開きます
こんな昔は考えたこともなかったことを、
このごろはつい考えていて、その自分にびっくりしています

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