210315 京都紀行46(貴船神社1)

鞍馬の山を越えてやっとたどり着いたあこがれの貴船神社は
人、ひと、ヒト・・・・
そして、その人を運んできた
車、くるま、クルマ・・・・・
その間を観光客が強引にすり抜けようとするから
危なくて、あぶなくて、アブナクテ・・・・・
だんだんと辺りが殺気立ってくるのを感じる

あんなに狭い谷底にあんなに大勢の人と車が押し寄せているのだから、当然の姿か!?
あ~あ、なんでこんな時季(とき)にやってきたんだろうと、ついため息が出る
鳥居の写真が、車と人にお漏れてしまっていると思うのは間違いでしょうか?

高島礼子のテレビ番組で見た石段の赤い春日灯篭(←クリック)の見事さには感動した
それが、こんなに人が多いと・・・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です