200619 京都紀行9(伏見稲荷7千本鳥居2)

こうした時の「千本」というのは
正確な数を表すものではなく、
数の多いことを誇張して表現しているものだそうだ
つまり、「白髪三千丈」と同じである

ネットを見ていたら、鳥居の数は千本どころか山全体では カテゴリー: Diary   作成者: おーちゃん パーマリンク

“200619 京都紀行9(伏見稲荷7千本鳥居2)” への2件の返信

  1. C.I

    こだわってにほひに
    以前メールでミカンと水芭蕉の香りについて書いたが、昨日庭に咲いたラベンダーの花を刈り取ってさてどうしたものかと思案し、束にして部屋に下げていたら家内から「匂いがきついから外に出して。」と言われてしまいました。匂いの感じ方は人それぞれと改めて思いました。
    写真はメールで送ります。

  2. C.I

    「にほひ」にこだわってまた、書きます。
    前はミカンの花、水芭蕉の花のにほひについてメールしましたが、今回はラベンダーの花の香り。昨日ラベンダーの花を刈り取った。ネットで調べて一部をドライフラワーにして部屋に干したところ香りがきついので外に出した。ネットではさわやかな香りを楽しむとあったが、香りの好みは人それぞれ、残りの花はポプリしてはと嫁からの提案さてどうしたものか。
    写真はメールで送ります。

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