200526 京都紀行4(伏見稲荷2)

「駅を出て左に曲がり、一つ目の角を右に曲がると一の鳥居が見える」とネットにはあった
ところが、改札口の階段を上がると、目の前に鳥居が見えるではないか
ネットの説明に文句をつけるほどのことではないのだが、
何しろあまりの暑さと
青空の中の朱色の派手派手しさにクラクラとしてしまい、
ついネットの言葉にさえ突っかかりたくなったのである

鳥居の横に置かれているキツネが咥えているのは何?
なんで尻尾に玉(?)が載ってるの?

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