200208 太宰府2(松屋)

いつまで経っても「沖縄紀行」が終わりません
もう少し我慢してください

太宰府には何度も訪れている
その度に訪れるベスト3
その1
参道の入り口にある甘味処「松屋」
入り口には「旧薩摩藩定宿」という看板が立てかけられている
ここでは天気のいい日には奥の庭で、
陽ざしに包まれながら梅が枝餅と抹茶を頂く
至福の時か!
秋には庭の大きな柿の木に見事な実がなる
陽ざしを浴びて艶々と輝く

200205 太宰府1(参道)

福岡のマリンメッセで行われるイベントにバスで招待される
途中、太宰府に立ち寄ったが、あまりの中国人の多さにびっくり
以前は韓国人だったが今は中国人にとって代わられてしまっている
この時、1月18日
その時は全く考えもつかなかったが、今なら逃げ出していたかもしれない
中国語が聞こえたら、2mは離れること
そうすれば濃厚接触にはなりません、と誰かが言っていた
これは差別ではありません
自衛手段ですといっていた
言ってた本人が、立憲民主の石垣のり子に、ファシスト・レイシスト呼ばわりされていた
人だったので、妙に納得した

参道のお店の雰囲気もがらっと変わっていた
ケバい店が多くなったといったら分かってもらえるかな
あの、スターバックスでさえ、奇妙な店構えだった

200202 沖縄紀行27(沖縄村2)

広場でエイサーが始まった
失礼な話かもしれないが、
昨夜ティンガーラのエイサーを見た後なので、
ちょっと気の抜けた踊りに見えてしまった

ほっこりとしたことが一つ
昔ながらのサトウキビを絞る作業を見せるための「水牛の顔」
なんとも穏やかな、
というより、疲れ果てているのか、悟りを開いた表情なのか?