200217 太宰府5(三つの赤い橋) 2020年2月17日 に おーちゃん が投稿 — 3件のコメント ↓ 写真は心字池に架かる三つの赤い橋です さだまさしの「飛梅」に 「・・・・・一つ目は過去で、二つ目は現在(いま) 三つ目の橋で君が、転びそうになった時 初めて君の手に触れた 僕の指・・・・・」 一つ目と三つ目は太鼓橋で、二つ目は平橋 なんで「現在」は平橋なのか? 考え始めたら眠れなくなりました、とは昔の漫才のネタ 渡った橋を戻るのは作法に反するとどこかで聞いたので、 今日は池のほとりを回って帰りました
TTL 2020年2月19日 23:08 さだまさしの飛梅、私も落ちをつけてみました。 さだまさし「飛梅」を彼女を主人公に物語にしてみました。名付けて「もう一つの飛梅」 よろしかったら笑って読んで下さい。
TTL 2020年2月19日 23:13 わたしも落ちをつけてみました。笑って読んで下されば幸いです。 さだまさし「飛梅」を彼女を主人公に物語にしてみました。名付けて「もう一つの飛梅」https://ameblo.jp/ttl-nikomat/entry-12546884249.html
匿名 2020年2月20日 14:48 「飛梅」の歌詞を確認するためにネットを開いた時、 たぶんあなたの「もう一つの飛梅」を見つけました 「一つ目の橋は振り返らないように・・・」という言葉が印象に残っています コメント、ありがとうございます!
さだまさしの飛梅、私も落ちをつけてみました。
さだまさし「飛梅」を彼女を主人公に物語にしてみました。名付けて「もう一つの飛梅」
よろしかったら笑って読んで下さい。
わたしも落ちをつけてみました。笑って読んで下されば幸いです。
さだまさし「飛梅」を彼女を主人公に物語にしてみました。名付けて「もう一つの飛梅」https://ameblo.jp/ttl-nikomat/entry-12546884249.html
「飛梅」の歌詞を確認するためにネットを開いた時、
たぶんあなたの「もう一つの飛梅」を見つけました
「一つ目の橋は振り返らないように・・・」という言葉が印象に残っています
コメント、ありがとうございます!