200217 太宰府5(三つの赤い橋)

写真は心字池に架かる三つの赤い橋です
さだまさしの「飛梅」に
「・・・・・一つ目は過去で、二つ目は現在(いま)
三つ目の橋で君が、転びそうになった時
初めて君の手に触れた 僕の指・・・・・」
一つ目と三つ目は太鼓橋で、二つ目は平橋
なんで「現在」は平橋なのか?
考え始めたら眠れなくなりました、とは昔の漫才のネタ

渡った橋を戻るのは作法に反するとどこかで聞いたので、
今日は池のほとりを回って帰りました

“200217 太宰府5(三つの赤い橋)” への3件の返信

  1. TTL

    さだまさしの飛梅、私も落ちをつけてみました。
    さだまさし「飛梅」を彼女を主人公に物語にしてみました。名付けて「もう一つの飛梅」
    よろしかったら笑って読んで下さい。

  2. TTL

    わたしも落ちをつけてみました。笑って読んで下されば幸いです。
    さだまさし「飛梅」を彼女を主人公に物語にしてみました。名付けて「もう一つの飛梅」https://ameblo.jp/ttl-nikomat/entry-12546884249.html

  3. 匿名

    「飛梅」の歌詞を確認するためにネットを開いた時、
    たぶんあなたの「もう一つの飛梅」を見つけました
    「一つ目の橋は振り返らないように・・・」という言葉が印象に残っています
    コメント、ありがとうございます!

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