191216 マスターキートン

連れ合いのアッシー君として小倉へ
例によって、彼女は井筒屋へ
私は漫画ミュージアムへ
途中駅構内のパン屋さんで昼食をとるのもすっかり定番になってしまいました

前回は確か「黄昏流星群」を見つけたと書きました
その続きを読むはずでしたが、
「人生の黄昏時にも激しく輝く愛がある」というキャッチコピーがかなり重々しく感じられたので、今回は・・・・
前回題名を思い出せずに見つけられなかった「MASTER KEATON」を4冊ほど
「空母いぶき」第11巻と合わせて5冊で、約束の時間になりました

それにしてもすっかり「オタク」っぽくなりました

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