190801 伝灯奉告法要14(ホテルニューアワジ2)

120名が一堂に会しての宴会というのは覚えがない
ほとんどが年寄りばかりにしては集合時間は守られている方だ
組長(「そちょう」と読む)のあいさつに始まり、
長老の乾杯の音頭と、なじみのプログラムで進んでいく

初めは食べるのに専念していたのが
お寺ごとの出し物から入り乱れてのカラオケとなり、〇〇音頭と、
久しぶりのどんちゃん騒ぎを見た
旅に出るとみんな元気が出る
これは弥次さん喜多さんの時代から変わらないようだ