190612 伝灯奉告法要6(大谷本廟1)

大阪南港に着いてそのままバスで京都大谷本廟へ
近づくにつれて少し坂道になる
前回みんなで来た時(母の納骨)にはこの坂道をえっちらおっちら歩いたのを思い出す
円通橋を渡ると階段の上には檜皮葺きのけっこうな総門がある
今回はバスなので側道から直接総合受付へと向かう

お寺の所有する納骨棚に門徒も入れてもらうのだが、個人名の棚も多くある
一棚300万円という話だが、それがけっこうあるから驚きだ
光楽寺の後ろには「桑田真澄」と書かれた棚があってひとしきり盛り上がった

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