100129 大分市へ2

蜷川実花さんの作品を一言でいえば、「色彩の洪水」
どんな言葉で説明するよりも(というよりできないので)まずは観てもらいましょう

華やかな色たちが目の中に殴りこんできます
全てのものが創り変えられていて、タイトル通りの「虚構と現実の間に」存在する映像です

“100129 大分市へ2” への3件の返信

  1. 三毛猫

    ブログへのコメント有難うございます。変なところに収納されていたようで(笑)、出てきて良かった!今年は時々でもコメントしたいと思いますので頑張ってください。私も気ままに・・・アップします。

  2. 三毛猫

    コメントありがとうございます。お久しぶりです。今年は時々コメントしますね。

  3. おーちゃん 投稿者

    普段使っているブックマークの中にある「つれづれなるままに」をクリックすると
    いつ頃からか「このURLは、有効期限が切れています」と表示されるようになりました
    たまたま「置き碁の打ち方」のファイルをついうっかり「他のブックマーク」という
    ところに入れてしまったら、その中に「つれづれなるままに 続 カラスウリ」というのがあって
    それをクリックしたら開くことができたのです
    これこそ「けがの功名」というやつですね

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