171102 奈良紀行26(長岳寺2) 2017年11月2日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 創建当時からの「楼門(重文)」をくぐるとずっと先に本堂が見えてくる 御本尊は「阿弥陀三尊像」 るるぶには「平安末期の作で、玉眼を使用した日本最古の仏像として有名」とある 両脇には増長天と多聞天が控えているが、他の寺のに比べると荒々しさが際立っている ※1 ちなみに「玉眼とは目に水晶を入れる」ことらしい ※2 ちなみに「11月2日」は私の誕生日です