庭の片隅で「ワレモコウ」(←クリック)が揺れています
ほんとは全く風もなくて揺れてはいないのですが、ついこう表現したくなります
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まだ勤めていた時のこと、ある人にワレモコウを見に行かないかと誘われたことがある
ついて行ったらそこは日田の山の中だった
ただそれだけの話だが、ワレモコウを見るために山に登るなんて今思っても粋な話だ
若い娘さんが「吾も紅なり」と叫んだと何かの本で読んだような気がする
想う人に振り向いてもらえないつらさからだったと思うが定かではない
だから何なんだということですが・・・・・・
久しぶりに自分でも何を言おうとしているのか分からない状態です