161031 奈良紀行11(春日大社7) 2016年10月31日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す この時季(6月8日)、花はアヤメが多い 雨に似合っている 池にはスイレンが浮かび、 その向こうには翼のように(という例えがぴったりの)枝を広げた大きな木の前に 雅な舞台が水に浮かんでいるように見える この浮舞台で、子どもの日と文化の日の2回、 雅楽が奉納されるという それにしてもこの木の姿の見事なこと 名前を「臥龍のイチイガシ」と呼ぶそうだ 5