161025 木戸を開けて

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朝からずっと座り込んで草を取っている
今日は庭藤の周りの草がターゲットである
取り始めるとただひたすら、黙々と・・・・・・・・
敵みたいに出始めた芽まで取ってしまう
9時から11時半まで 13時まら15時まで
我ながら変わった人間だと思う
こういったところは親父に似てきたなとつくづく思う

違うのは「iPod」という文明の利器を使っているところである
繰り返し聴いているのは小椋佳
なかでも「木戸を開けて」(←クリック)が最も好きである

クリックすると聴けるようにしました
感想を聞けたらなと期待しています

“161025 木戸を開けて” への3件の返信

  1. 知多のあっちゃん

    どうして聴けるようになるのか分からずに、何度も挑戦して、やっと聴けました。
    いい曲ですね。
    あなたは、きっと、家を出る時の母への子供の気持ち。
    私は、送り出す母親の気持ち。
    この曲を聴く度、次男が、たった一人でたった30万持って、8ヵ月間の世界放浪の旅に出るのを見送った時のことが蘇ります。
    河島英五の天秤ばかりという曲があり、子供の自由の為に送り出さねばという覚悟と、どこで死ぬかもしれないという張り裂けるような不安とが、天秤ばかりに揺らいでいるようでした。
    いい曲ですね。

  2. 知多のあっちゃん

    はっは、調子に乗り過ぎました!
    今日は、秋晴れです。

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