161004 奈良紀行6(春日大社2) 2016年10月4日 に おーちゃん が投稿 — コメントを残す 両側を石灯籠の立ち並ぶ参道の先に高さ12mの優美な、 そして朱色が鮮やかな「南門」が迎えてくれる 左右に並ぶ回廊にはすき間なく釣燈籠が吊るされて趣がある この釣燈籠は大社全体で約1000基あるという そして、2月3日の節分と8月14・15日のお盆の夜には 約2000基の石灯籠と合わせて火が灯される それはそれは幻想的な情景という 「万灯籠」というそうだ それはそうと、 黒っぽいものと金色のものとがあるがどう違うのだろう 単に古いものと新しいものとの違いだったりして