![]() |
![]() |
最後に訪れたのは、フェリペ4世の騎馬像が前に見える「マドリード王宮」。スペイン王室の宮殿なのだが、カルロス1世とその家族は郊外の小さな宮殿に住んでいるという。この日は雲が垂れこめてせっかくの華やかな宮殿も薄暗い感じだ。宮殿前の広場では小さな女の子が遊んでいる。彼女の前に見える渦はたしかシャボン玉のはじけた跡だ。
![]() |
![]() |
ここで王宮の周りを警戒している女性の騎馬警官を見かける。女性騎馬警官ということで興奮したが、同じような人がいたようで身振り手振りで写真を撮らせてもらえるように交渉している。その人のおかげでたくさん撮ることができた。彼に感謝!!
アップしたいことがけっこうあるのだがなにしろ「スペイン紀行」、いったいいつ終わることやら。今回を含めてあと5回。もう、わき目も振らず、がんばるぞ!!
こんにちは。
スペイン紀行に戻りましたね(*^_^*)。綺麗な風景やお料理など色々と行ったつもりになれますから
別に続いても大丈夫ですよ〜〜ってみなさん思っていると。
昨日は・・・・偶然、スーパーでお逢いしましたね。娘が古希には見えないとお父さんと一緒ぐらいと思った。ビックリと(⌒▽⌒)。
服が若いと言っていましたよ〜〜(⌒▽⌒)。
喜んでいいのやら複雑な心境でしょうね(*^_^*)。
いつまでもお元気で・・・・いてくださいね。
正直な話、まさかあんなところで会うとは思ってもみなかったので、
妙なことを口走ってしまいました。
だって大貞の方だと聞いていましたので・・・・・・・・・・・
娘さんによろしく伝えてください。
素敵な娘さんに成長しました。
特に年寄りを喜ばせるのが上手です。