140328 オランダ紀行28(余郷さん2)

  トラムと呼ばれる路面電車が市民の足になっている。一日乗車券を買うと読み取り機にタッチすれば何度でも乗れる。いかにもアムステルダムに慣れてますよという顔をしているが、これも余郷さんがそばにいてくれるからこそ。

  「飲みの市」。この言葉にあこがれてどうしても行きたかった所。ガラクタ市。今流行りのフリーマーケットみたいなものか。17時までとかで片づけ始めていた店が多かったのが残念。

  「花市場」。オランダといえばなんといっても「チューリップ」。ところが、時季は9月の終わり。あるのはドライフラワーと球根ばかり。

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