131217 イルミネーション紀行1

  始めの写真は「表参道」のイルミネーションである。もう4年も前になる。なんと時間の経つのの早いことか。下の娘というより孫に会いに東京へ出かけた。その時ついでに見た一場面である。

 2枚目は23年12月、「神戸ルミナリエ」のイルミネーション。この時は意識して出かけた。ものすごい人に驚き、その華麗さに感激した。それに味を占めて出かけたのが、3枚目、昨年の「ハウステンボスの光の王国」のイルミネーションだ。

 この時から次は「なばなの里」のイルミネーションと決めていた。2回とも一緒に出かけたTさんに声をかけると「待ってました!」という感じで賛同してくれた。一泊2日で、香嵐渓・恵那峡・なばなの里にお伊勢さんと盛りだくさんである。予定していた21日がいっぱいで、27日と下がったがなんとか紅葉にも間に合い、Tさんも喜んでくれた。

 今日からオランダ紀行を一時休んで「イルミネーション紀行」を連載します。10回は超えそうです。

“131217 イルミネーション紀行1” への1件の返信

  1. 知多のあっちゃんより

    一泊二日で随分たくさん見学されたのですね。若いなぁ!

    今年の恵那市での滞在は11月24日、しっかり冬眠の準備をして知多へ帰りました。

    27日なら充分に紅葉を楽しめたのではないですか。
    香嵐渓など、いまが盛りとテレビ局が騒がしく、連日のように現地取材していました。

    渋滞が酷いので、通は、早朝に出かけたりしますが、なにしろ寒いですからねぇ。

    我が家の庭も、木楢などの大木は黄色に、楓も強い橙色に、紅葉は滴るほど真っ赤に、常緑樹の緑と重なって
    晩秋は美しい限りです。

    なばなの里も、今年は富士山のイルミネーションが凄いらしいですね。
    花の時季にはなんどか訪れましたが、イルミーションには出会っていません。

    次のブログを楽しみにしています。

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