131118 オランダ紀行7(朝食)

 3連泊で、アムステルダム観光が中心なのでゆっくりと朝食が食べられる。これって意外とこうした旅行の時には大切なことだ。特に胃腸が弱い私にはありがたい。自分に合ったものを、適量(写真を見たら、これが適量?ってあきれられそうだ)なだけ、ゆっくりと食べるということは、その後の行動にもいい影響をもたらしてくれる。

 ソーセージにからっと揚げたべーこん、いり卵にバナナにヨーグルト。オレンジ色のは名前は忘れたけど果物。もう一皿。パンにナシにスイカにぶどう。そして、ミルク。このミルクは朝のトイレに不可欠なメニューである。特別に贅沢なものは一つもない。目の前で肉を焼いてくれるなんてパフォーマンスもない。3日間とも同じものを選ぶ。変わったのはパンくらいなものか。

 これからまた当分、オランダ紀行が続きます。

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