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真打登場!なんの真打かわかりませんが。ツーショットを撮ったつもりがありません。私たち夫婦と撮った写真がありましたので。この写真はもう一度使います。
奥さんが「○○だよね」と声をかけると旦那さんが「だよね、○○だったね」と応える。旦那さんが「○○だったね」と声をかけると奥さんが必ず「だよね、○○だね」と応える。うちの連れ合いはそれを言葉のキャッチボールという。言うだけでなく、どうしてうちとはこんなに違うのだろうとあからさまに言う。
奥さんはよく笑う。それも大きな声で。周りを巻き込んで楽しくしてくれる。旦那さんも笑う。明るい夫婦ねと連れ合いはいう。言われるたびにズキッとくる。そんな夫婦が現実にあるもんかといいたいが、目の前にいるのだから始末に困る。
ツチダさん、ずいぶん被害を受けたんですよ。
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勤めに出てみる(7日)とツチダさんからメールが入っていた。びっくりした。1つは、こんなに早くメールが入ったこと。ありがとうございました。2つめは、ツチダさんの仕事ぶりだ。「北海道教育委員会 空知教育 ホームページ」で検索いただくと「義務教育指導監便り」というコーナが出てきます。それが私の文章です、とある。見ました。読みました。私だけじゃもったいない。私のブログを見ている方にもぜひ見てもらいたいと許可も得ずに転・・・・、なんていったかな。言葉が出てこない。・・・・・、転載(これでいこう)しました。
おーちゃんの写真紀行楽しく、読ませて頂きました。
イタリア旅行楽しかったです。ツアーで一緒だったみなさん、添乗員の武田さん、お世話になりました。イタリアのいたる所の世界遺産や南イタリアのアマルフィーの美しい風景、今も思い出します。ハードスケジュールの中、武田さんの添乗員としての気配り、笑顔に疲れも忘れさせていただきました。
みなさんと一緒にイタリアに行けて良かったで~す。
また機会があったら九州のみなさんにお会いしたいです。
長橋でした
イタリア紀行4号、読みました。今回は本当に楽しい方々とご一緒できてラッキーでした。
良く笑う妻と分析したのですが、今回は北海道と新潟と九州から集まったので、みんな素朴というか?
だからなおさら人とのかかわりを楽しめたのかもしれません。
北海道はやっと今頃、こぶしと桜がいっぺんに満開です。
ご一緒した方々が戻っていったそれぞれの日常に触れて、その生活ぶりを想像するのも、また旅の余韻として
「いとおかしきもの」であると、
明日、九重登山の会の人たちと
九重ならぬ「平尾台」の山歩きをします。
いつからかみんな年をとって山に登るのを
敬遠するようになってしまいました。
苦しんだあとの喜びよりも
楽をして楽しもうとなってしまいました。
それでもその前後の、
打ち合わせという飲み会も
反省会という飲み会もなくなることはありません。
今回は台地の中で「珈琲」を飲もうと計画しています。
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