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狭い通りを外れて車の多い通りに出てみる。ここは本来片側2車線のはずが歩道側はすべて車で埋まっている。といってもこちらではこれは違法駐車ではないという。それも前後の感覚がほとんどないという神業的な駐車の仕方だ。どうして停めるのだろう、どうしてここを抜け出すのだろうと心配していたら、車の持ち主の若い夫婦が帰ってきて、近くにいた人にキイを渡す。一人が運転をし、一人が合図をする。何度も何度も切り返して見事脱出。見てるこちらはハラハラドキドキだが、実際やってる方はなんのためらいもなくあっさりとやってしまう。そして、持ち主からなにがしかのお金をもらっていた。ここは、有料駐車場、だったんだ!
韓国桜紀行、お疲れ様、楽しい旅でした。
一度も韓国へは行ったことがありませんが、韓流ファンとしては、
桜の場面が結構あって、どのドラマのシーンだったか思い出して懐かしい感じさえしました。
くしんぼうさんに同感。
一度、こんな桜三昧、してみたいですねぇ。
ゴシップネタの話。
我が家でも外出時は、目の悪い夫と体力のない私で、いつも手を繋ぐか、腕を組むかしています。
夫を誘導するためと、私を支えてもらうためですが、慣れるととても歩くのが楽です。
でも、よく白い目で見られるので、多分、ゴシップネタになっているのかなぁ。
気にしない。気にしない。らくちんが一番。
素敵なゴシップネタではないですか!
「人」という字の成り立ちを地で行っているじゃないですか。
それはそうと「因幡晃」のCDは届きましたか。
なんか、疑問系ばかりですね。
娘からも安否の電話が届きましたが、
妙なことで中津も全国区になってしまいました。
テレビや新聞に公民館でお世話になった方の名前が出てきて
胸が痛くなります。
大変な災害でした。
CDありがとう。森の家から先ほど帰宅。思いがけずポストに封筒を発見。
3時間走って、疲れた身体を休めながらいま聴いています。
素敵ですねぇ。ジーンと染みてきます。
中津も大変なことで全国区になりましたね。原田さんの所は大丈夫でしたか。
岐阜の山の家も、実はこの大雨で、二階の廊下の天井が落ちました。
二階は三つの寝室部分になっていたので、落ちたときに不在で良かったです。
三階部分が天文台のドームで、そこから雨漏りし、大変なことになったのです。
びっくりでしょう。
三階部分がすっぽりプラネタリュームのドームになっていて、天井が真ん中からすっぱり割れて据え付けの大きな望遠鏡で見られるようになっていたのです。今は、望遠鏡は前の持ち主が取り外して移動し無いのですが。
結局、クレーンでドームを取り外して分解し、普通の屋根に作り替えました。
たった、三日の突貫工事で地元の方が頑張ってくださいました。
ほっとしました。
二階の天井部分は、次回7月下旬に修復します。
本当の災害に遭われた方の大変さをほんの少しだけ体験しました。
今、知多の家で、CDを聴きながら、ゆっくりと心を休めています。
ほんとうにありがとう。感謝です。