120624 韓国桜紀行22(国際市場2)

入り口の広場から一歩細い路地に入ったら、すぐに食べ物の屋台が通りの真ん中にで~んと構えている。まだ2時前なのでたくさんの人がイスに座ってはしで食べている。見るからに不衛生(といったら地元の人に悪い気がするが、やはり日本人の感覚から言えばそうでしょう)そうで、ただ眺めるだけが精一杯だった。
ほんとのところは「興味津々」である。台湾でもそうだったが、汚いなあとつぶやきながらも、「こんなところこそ美味しいもんがあるんだよな~」と自分の偏見と勇気の無さを嘆いているのである。

韓国桜紀行もあと1回を残すのみ。よくもまあこんなに長く書けたもんだと一人で関心しきり。

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